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塩カボス♪

先日、カボスをいただきました(^^♪

カボス

フレッシュなまま焼き魚などにキュッと搾るのもよいですが、ふと「塩カボス」作ってみよう!と思い立ち、これまで作ってきた「塩レモン」「塩ゆず」に続いて早速作ることにしました。

塩分ちょっと多め

塩カボス

だいたい20~25%の塩分で仕込みますが、調べてみると50%で作っているものもありました。ということで、今回は試しに35%で仕込んでみました。

塩カボス

調理するときの手間を省くため、あらかじめみじん切りにして漬けてしまいます。これなら瓶からすぐお鍋やフライパンに入れられます(^^♪

塩カボス

1日経過の塩カボス。

毎日振って塩を馴染ませ、一日ごとに逆さに置いたりして全体が漬かるようにしながら2週間ほどで出来上がる、美味しくてとっても重宝する発酵調味料です。出来上がったら冷蔵庫で保存です。

先日、大量に作り置いていた塩レモンを使い切ってしまい、そろそろ塩レモン作ろうかなぁ~と思っていたところだったのです。思いがけずカボスをいただき、初の塩カボスを仕込むことが出来ました\(^o^)/出来上がりが楽しみ♪

カボスをいただきありがとうございました!感謝です!!

読み出したら止まらない!

10月に向かって様々なことが動き出している今日この頃。今一番大変な時だけど、10月からがとても楽しみです。

聖書をじっくり読もうと思いながら、つい日々の諸々なことに流されまくり、そのための時間を持つことが出来ず、ここのところ礼拝や勉強会の時に開く…という感じになりがちで、こんなことではいかん!と思っておりました。

そんなこんなでちょっと時間が出来た時に聖書をパッと開いて、そこから読みだしたのです。そうしたら止まらなくなってしまい、「もっと読みたい!」という気持ちが沸々と。それは実在した壮大な物語であり、霊的真理の書であると感動します。そして映画「復活」を観て魂が震える感動をした時の感覚を思い出しました。

これまで何度も学びで開いて読んだ箇所もたくさん出てきますが、一つのストーリーとして読み進めていくと本当に面白く、そしてジーザスはなんてカッコいいのだ!!とジーザスへの深い敬愛が心の底から溢れてきて止まらなくなります。でもこれは礼拝や勉強会での学びがあったからこそ理解が深まったのだと思います。そうでないと意味が分からないことがたくさんあるのではないでしょうか。機が熟したから理解できることってありますよね。

こうしてブログを書いていても様々な場面が映像で頭の中を駆け巡り、「早く続きを読みたい」という気持ちになっております。このように聖書を面白いと言って読む日が自分に来るとは思いもよらなかったです。人生って面白い。

 

 

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